ウェブ解析士認定講座講座開催スケジュール

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20,000名超が受講した実践資格 「ウェブ解析士」 とは?

ウェブ解析士は、一般社団法人ウェブ解析士協会が運営する「ウェブ解析士認定講座」は、2010年10月に開始した「ウェブ解析」を体系的に学ぶ資格講座です。 「ウェブ解析」とは、アクセス解析のデータや視聴率調査のデータなどの様々なデータを活用して「事業の成果につなげる」ためのPDCAを回すことを指します。 これが身につくと、解析データから事業の現状、課題を読み取り、事業の成果に結びつく正しい判断ができるようになります。

弊社主催講座の特徴

豊富な講座開催実績

過去3年間で200回以上の豊富な開催実績があります。また、近畿圏内におけるウェブ解析の普及活動が評価され、2016年度ウェブ解析士アワードにて「Evangelist of Kinki」を受賞いたしました。

少人数制の講座

会場ビルは非日常的でとても良い場所ですが、市内中心部から少し離れているため、少人数の講座になることがほとんどです。その半面、質問しやすい環境ですので、受講生の方からも満足の声を多数いただいております。

講座の時間が少しだけ長い

受講生の方にとって、これが良いか悪いかは評価が別れると思いますが、丁寧かつわかりやすい講座を心がけているため、少し長めの時間を設定しています。

実務に基づいた多種多様なノウハウ

弊社の最大の強みは「マーケティング思考に基づいたPDCAを回せるウェブサイトの構築」です。ウェブの企画から制作・システム開発、解析・コンサルティングの全工程を、外注することなく社内ワンストップで取り組んでいるため、多種多様なノウハウがございます。そのため、単純な座学だけでなく、弊社の実例を交えた実践的な講座が最大の特徴です。

ウェブ解析士の資格は、企業の中で奨励資格とされるなど、広告代理店やWeb関連の会社を中心に広く支持されている資格です。
また、ウェブにこれから取り組まなければならない、そのための人材育成を考えている企業の方が研修に取り入れているケースも非常に増えています。 成長が横ばいの資格検定試験市場においてウェブ解析士の資格試験は、順調に受講者数を伸ばしています。これは、Webの活用力をつけたいという企業のニーズが拡大しているからにほかなりません。大手企業でも「実務の役に立つ」という意見から内部研修に採用されています。

※2017年1月1日より、「初級ウェブ解析士」の名称が「ウェブ解析士」に変更となります。下記きみどり色の「初級」アイコンは「ウェブ解析士講座」に該当します。

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